松本俊夫 「つぶれかかった右眼のために」
Toshio Matsumoto - for the damaged right eye - Google Video
(Thanks electroncitron)
メールで教えてもらった、Google Video で見られる、松本俊夫の実験映画「つぶれかかった右眼のために」(1968)。
松本俊夫の映画は「ドグラマグラ」しか観たことなかったので嬉しい。
「薔薇の葬列」が観たいけどDVD買う金がない(泣)。
ついでにYouTubeでも検索したら「モナ・リザ」(1973)と、「ファントム 幻妄」(1975)もありました。
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Oct 27, 2006 3:35:58 PM | Permalink
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» Japanese experimental film by Toshio Matsumoto: For the Damaged Right Eye from Boing Boing
Trippy 12-minute 1960s film by Toshio Matsumoto, whose work influenced Kubrick's A Clockwork Orange. Link... [Read More]
Tracked on 2006/10/28 7:00:53






Comments
いつも楽しく拝見させていただいてます。
バックナンバーは見れないのでしょうか?
Posted by: yo | 2006.10.27 05:41 午後
yoさん、こんにちは。
バックナンバーは右サイドバーの"Menu"にある"Archives."からたどれるようになっています。
http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb/archives.html
Posted by: Hugo | 2006.10.27 06:08 午後
音楽と、当時の映像が素直に面白かったです。
でも、分けはさっぱ分かんなかったです。
分かろうとしてみるとだめなんでしょうね。
個人的にバイクのシーンに燃え!
パンモロシーンに萌え~♪
Posted by: ひす | 2006.10.27 06:08 午後
はじめまして!何かの拍子でこのブログに先日訪れたんですが.....非常に好きですw(言葉が足りないですが)
松本俊夫のボックスは購入したいんですが高いですね...。僕はツタヤで実験映像集を3本3回借りて観ました!その中でもこれは強烈ですね。これからも訪れるのでよろしくおねがいしますm(_ _)m
Posted by: kousuke | 2006.10.27 09:41 午後
Hugoさんこんばんは。
私は薔薇の葬列は結構前にビデオで見たのですが、何よりもピーターのすっぴんを初めて見たことが衝撃でした。
後は松本俊夫ではちゃんと見たのは「アートマン」位なのですが、あれは当時十代の私には普通に衝撃的だったことを覚えています。
松本俊夫実験映像集のほうも結構よさそうだと思うのですが、これは「銀輪」は入ってないんですよね……
Posted by: 佐倉 | 2006.10.28 01:52 午前
It’s All Fun and Games Until Someone Loses an Eye
Posted by: a dude | 2006.10.28 09:01 午前
薔薇の葬列」面白そうですね。
見たことがないので見たいけど高いなぁ・・・ボソ
Posted by: maari | 2006.10.28 10:38 午前
あぁ懐かしい、薔薇の葬列のピーターさん。
この映画16歳で彼の路線がほぼ決まったのかもしれませんね。
この映画を観たとき、松本俊夫と親交のある人たちとのビデオ書簡集も一緒に観たような記憶が、、
Posted by: セイ | 2006.10.28 01:26 午後
コメントが一杯ついてて吃驚です。
薔薇の葬列は観たいんだけど、DVD高いからなぁ。CSで放送しないかなぁ。日本映画専門チャンネルとかで。
Posted by: Hugo | 2006.10.30 03:29 午後
Fucking awesome. Japan must have been a strange place during the late 60s... :O
Posted by: Doctress Julia | 2006.11.01 06:16 午前
Japan of 60's was an age of madness.
Antigovernment movement and underground culture etc...
Posted by: Hugo | 2006.11.01 04:39 午後