フレホ・アートスタジオによるアリス
Dec 7, 2005 10:05:27 PM | Permalink
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Comments
こんばんは。
このアリス、少女というより姐さんって感じですね。
Posted by: kaoline | 2005.12.07 11:02 午後
バタくさいを通り越して既にシュールな現代アートの域に達しているような…
Posted by: 赤枕十庵 | 2005.12.08 12:38 午前
はじめまして。いつも更新楽しみにしてます。
漫画チックなふきだしと、地の絵との乖離っぷりに笑ってしまいました。
絶対このひとたち日本語話してないよ…
Posted by: nin7nna | 2005.12.08 01:23 午前
うけました笑。
素晴らしい一品です。
Posted by: BEL. | 2005.12.08 02:34 午前
80年代に出た本なんですが、なんで日本で出版された子供向け絵本の挿絵がこんなにアメコミ調なんですかね? なぜこういう絵が採用されたか不思議です。
フレホ・アートスタジオという会社は他にも児童書の挿絵をやってるみたいだけど、他の挿絵もこんなテイストなんでしょうかね?
Posted by: Hugo | 2005.12.08 01:52 午後
Hugoさんこんばんは。
すごく艶めかしいアリスですね.
三枚目はかなりウケましたw
でもやっぱりこれは"作家性”なんでしょうね。
Posted by: アクセル | 2005.12.08 10:44 午後
アクセルさん、こんにちは。
グリフォンやウミガメモドキとかの造形はテニエルに準じたものなのに、何故にアリスだけという。この絵を描いた人にとってアリスはこうなんでしょうねぇ。
単にディズニーやテニエルのエピゴーネンに過ぎない挿絵より、こういう絵の方がよっぽど面白いですけどね。
Posted by: Hugo | 2005.12.09 11:59 午前